
私たちは、
特定の場所にとらわれないgallery。
アーティストによるLabo。
アーティストのための表現のプラットフォーム
「blind gallery™︎」は、場所にとらわれず、あらゆる領域をアート空間へと変えていきます。
私たちは、未来を描き、共に創り出す。 企画から実行までを担う「アートラボチーム」。

私たちの使命
Society 5.0の時代、人間には何ができるのか。
人の可能性は誰にも否定できません。
だからこそ、現状維持という安全地帯から一歩踏み出し、常に自己を更新し続ける必要があります。
「blind gallery™︎」に
込めた想い
私たちの「blind」には、目には見えないけれど確かに存在するものを大切にしたいという想いが込められています。
アートとは、誰が描いたか、何が描かれているかではなく、心で感じるものではないでしょうか。
アートとは
子どもの落書きか、巨匠の傑作か──そんな区別に意味はありません。
あなたが何かを感じたとき、それがアートなのです。
私たちは、年齢、性別、肩書きといった作品の評価につながる先入観を取り払い、誰もが自由にアートと向き合える場を提供します。
アートは、あなたの可能性。無限のあなたが、まだ眠っている。
代表メッセージ
【blind gallery™ 企画について】
blind gallery™ は、特定の場所にとらわれないギャラリーとして、2025年10月1日にリリース。
blind gallery™ にてアーティストを選抜し、チームを編成。企画立案から運営までを一貫して行っています。
現在、blind gallery™ に関する企画全般および名称について、商標登録を申請中です。
【blind gallery™ の取り組み】
blind gallery™は、場所にとらわれることなく、あらゆる領域をアート空間へと変えていく活動を行っています。 blind gallery™ の「blind」には、 “目には見えないけれど、確かに存在するものを大切にしたい”という想いが込められています。
本来アートとは、「誰が描いたか」「何が描かれているか」だけではなく、心で感じるものであってほしい。
活動を続ける中で、 「アートがわからない」 「絵がうまくないから自信がない」 という声に、何度も出会ってきました。
私は、アートは一部の才能ある人や肩書きのある人だけのものではなく、本来もっと自由で、誰もが楽しめるものであると考えています。 一方で、評価基準に縛られやすい学校教育や、アート好きだけで閉じてしまいがちな業界の在り方が、アートそのものを人々から遠い存在にしてしまっているのではないかとも感じています。
そのような固定観念を壊し、新しいアートの形を創造するため、blind gallery™ では
選抜されたアーティストたちでチームを組み、さまざまな活動を展開しています。
「うまい」「下手」という基準ではなく、心に浮かんだ感性や、自分だけの世界を自由に表現できる場所創り。
アートは、人生を豊かにする最高のツールであり、その楽しさや可能性を、一人でも多くの方へ届けたいと考えています。
教育の場や企画展示を通じて、アートをより身近な存在へ。
心の在り方を大切にし、鑑賞者と表現者、その両方の視点から、アート全体の価値向上と文化の広がりに貢献してまいります。
【運営ポリシー】
blind gallery™ の施設・サービスは、恋愛や交際相手との出会い、またはマッチングを斡旋・提供することを目的としたものではありません。 法令に基づき、健全な運営に努めております。 疑わしい行動や迷惑行為を確認した場合は、直ちにご退出いただき、今後の出展・参加をお断りする場合がございます。
代表 黒岩めぐみ
会社概要
商号
株式会社LIB
blind gallery 代表
黒岩めぐみ
blind gallery ブランド創設者
岡本健太郎 /西水晶/黒岩めぐみ
ロゴデザイン
西水晶
専属Webデザイナー
梅津薫子
プロブレムセッター
諸井謙司
専属カメラマン
古賀顕乗
SNS
blind gallery™︎-History-
2024.12.10
Laboコアチーム結成
2025.04.29
ブランド名確定
2025.07.25
blind gallery™︎チーム結成
2025.10.01
ブランドリリース
2026.01.17 -18
1st Exhibition-monotone- 開催